日本・国際・米国会計基準の収斂化が進む一方、ますます会計基準は複雑化しています。会計基準の変化は日本の上場企業だけではなく、そのグループ会社や業務委託先まで裾野を広く、影響を与えています。本セミナーでは実際の事例を通じて、どう取り組むべきか等のポイントを紹介していきます。
あらた監査法人は米国公認会計士の継続教育としてNASBA (National Association of State Boards of Accountancy) 公認のCPEスポンサーであり、今回7CPE単位の取得が可能となっています。 なお、日本の公認会計士の方は、あわせて日本の6CPE単位を取得できます。
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| セミナーテーマ | 日本・国際・米国会計基準の概要と適切な処理のためのポイント |
|---|---|
| 開催日時 | 2007年8月4日(土)10:00-17:00 |
| 会場 | あらた監査法人研修室 〒108-0023 東京都港区芝浦4丁目2番8号 住友不動産三田ツインビル 東館3階 |
| 内容 | 1. 日本・国際・米国基準の主要な相違点 体系/設定主体の概要 概念・連結範囲・リース会計・金融商品会計等 2. 会計処理の不適切な事例 日米等での事例紹介 3. 適切な処理のためのチェック・ポイント 監査上のポイント等 |
| 受講料(税込み) | お一人様 ¥22,500(税込み) 取得CPE単位 7 CPE単位 |
| 講師 | 木内 仁志(公認会計士 あらた監査法人 代表社員) 田中 浩一郎(公認会計士 あらた監査法人 シニア・マネージャー) |
| 定員 | 最大40名 |